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bunkamuraの中心で、中華電影ヘの愛をさけぶ。

おはようございます。中華電影の鬼(意味不明)もとはしです。ただいま東急本店入口前にて、当日券待ちしております。ご存じの方も多いと思いますが、本日上映分の『長恨歌』のスタンリーさんティーチインが急遽決定いたしまして、スタンリーさんの話をじっくり聞けるのもこれが最後かも?と思い、朝もはよから(そうでもないか)渋谷に向かったのざんす。
あ、昨日はbunkamuraで『靴に恋する人魚』&『愛していると、もう一度』鑑賞。『靴』は意外な拾い物でした(はぁと)。監督さんもおちゃめでかわいい女性でしたよん。『愛している…』はアンディ作品らしいストレートな愛の物語。これも後日感想をアップしますね。
…しかし、果たしてアタシは無事に当日券をアップできるのだらうか。ははははははははは。

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» 東京国際映画祭『靴に恋する人魚』『愛していると、もう一度』 [だから、ここに来た!]
曇り、ときどき雨。 土曜日に渋谷Bunkamuraにいってきました。 チケットを会社に忘れたので、一度取りにいき、 引き換えが遅くなってしまいましたが、 そんなに悪い席ではなかったのがラッキーでした。 映画祭の会場の周りでは、グッズの販売や号外みたいな新聞を配っているのですが、 引き換えに行く前に、映画祭のスタッフのお姉さんに 「すみません、その新聞の、月曜日に発行されたものはありますか?... [続きを読む]

受信: 2005.11.03 22:44

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